raytrekシリーズ DaVinci Resolve/Fusion動作確認済みモデル一覧

raytrekシリーズ DaVinci Resolve/Fusion動作確認済みモデルについて

DaVinci Resolve/Fusionとは?

DaVinci Resolveとは

 

世界最先端のカラーコレクターとプロ仕様のノンリニアビデオ編集が融合したソフトウェアです。

 

ハリウッド映画でも使用されているほどの有名ソフトで、これひとつあれば編集から仕上げ、納品まで全て簡潔するとまで言われています。

 

DaVinci Resolve 公式サイト

 

Fusionとは

 

3Dアニメーターの為の世界最先端の合成ソフトウェアです。

 

多彩な機能を搭載されていることから様々な有名映画でも採用されていて、プロを目指すのならば覚えておきたいソフトのひとつです。

 

Fusion 公式サイト

DaVinci Resolve/Fusion動作確認済みモデル一覧

●ノート

QSF1060HE QSF1070HGS  

 

●デスクトップ

raytrek-V XT raytrek-V ZI  

DaVinci Resolve/Fusion動作確認済みモデル人気TOP3

raytrek-V XT

 

 

コストパフォーマンス
価格
性能
拡張性
オススメ度
大きさ ミニタワー

190(幅)×420(奥行き)×360(高さ)mm

重さ 約7.8kg

 

動画製作になるとどうしてもパソコン本体が大きくなりがちですが、このraytrek-V XTは高性能をだしながら、サイズもコンパクトになっています。

 

また、メモリも32GBまで搭載可能となっており、拡張性も申し分ありません。

 

熱問題に関して少し心配ですが、大きめのCPUファンも搭載できるので、必ず換装しておきましょう。

 

 

QSF1060HE

 

 

コストパフォーマンス
価格
性能
拡張性
オススメ度
大きさ ノート

390(幅)×277(奥行き)×28.8(高さ) mm

重さ 約 2.35kg(バッテリー含む)

 

小さいながらもGTXのグラフィックボードを搭載、さらにHDDとSSDの2台を搭載しているハイスペックノートパソコンQSF1060HE。

 

ノートパソコンのわりにはサイズが大きいので持ち運ぶのは不便かもしれませんが、場所をとらないといった点では扱いやすいともいえます。

 

こういったノートパソコンだとバッテリーではなく、ACケーブルをさしていないと本来の能力を発揮できないのが難点ですが、それでもかなりの性能が使えることでしょう。

 

持ち運びしなくてスペースもあるならデスクトップをおすすめします。

 

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raytrek-V ZI

 

 

コストパフォーマンス
価格
性能
拡張性
オススメ度
大きさ タワー

207(幅)×509(奥行き)×440(高さ) mm

重さ 約13kg

 

グラフィックカードの内蔵メモリが8GBのものを搭載している完全な動画製作用のタワー型パソコンraytrek-V ZI。

 

もちろんこのグラフィックカードならばグラフィックが綺麗なオンラインゲームも軽々とできちゃいます。

 

このグレードのモデルはたまにSSD無料プレゼントとかをしているので要チェックです。

 

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